こんにちはキッカです。
今日は海釣りのお話。海釣りの種類も数多くありますが、その中でも比較的簡単に始められるぶっ込み釣りを紹介します。
こんにちはキッカです。
さて今日は、管理釣り場釣行の際にフライボックスに入れておきたいフライパターン10選を紹介します。
フライのパターンはものすごく多く、時期によっても当たりフライは変わってきますが、代表的なパターンを軸に構成しています。あくまで、個人的な意見なので、これを軸にあなた流の必釣パターンを見つけてみてください。
こんにちはキッカです。
今日はメイフライ系のパターンであるライトケイヒルを巻きます。
メイフライとはカゲロウのことなのですが、実際のカゲロウを見たことある人ってどのくらいいるんでしょう?
キッカは一度だけ、釣りをしている時に腕にとまったのを見て、おーカゲロウだ!ってちょっと感動を覚えた記憶があります。
こんにちはキッカです。
今日は、フライマンにとってはけっこう重要なテーマではないかとキッカが勝手に思っていることを記事にします。検証したのは、けっこう前になりますが、いまさら記事にしていきます。で、何かというと。。。
ズバリ!魚をたくさん釣るためにはフライパターンとバリエーションどちらが重要なのかという点です。
こんにちはキッカです。
フライフィッシングにはもうひとつの楽しみ方があります。それはフライを自分で巻くこと(タイイング)です。
自分で巻いたフライで魚を釣る。フライならではの楽しみ方と言えます。
市販の完成フライでも十分釣れますが、多少お高かったり、好みのパターンがすぐに入手できないこともあるため、自分でフライを巻けることは強みです。
こんにちはキッカです。
今日は、CDCカディスのタイイング紹介です。
カディスいえば、エルクヘアカディスが有名ですが、CDCマテリアルを使ったものも良く使われます。
エルクヘアを用いるものに比べ、浮力は若干劣りますが、CDC特有のフワッとした材質から水面では流れを受けて、より虫っぽい動きをしてくれます。
こんにちはキッカです。
今日はバックフロートフライのタイイング紹介です。
通常のドライフライは、フライ全体が水面よりも上に位置しますが、バックフロート系のフライは水面直下にフライがあります。
水面直下に来ると何が良いかというと、魚が捕食する際の警戒心を少しでも下げられるという効果があります。
こんにちはキッカです。
今日は管理釣り場で使える簡単フライを巻きます。
管理釣り場で数釣りを楽しむ方、大物を狙う方、楽しみ方はそれぞれですが、今回は数釣りに向いたフライです。
数を釣っていると魚のヌメリ等で、フライの浮力がなくなるとともに、魚の歯でフライが徐々にボロボロになってきます。
なので、フライの本数はたくさんあった方がいいものの、数多くのフライをそれなりの数用意するのはなかなか大変です。